_| ̄|○<ブログ始めるダッテサ・・・ショボ杉
 
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台湾旅行記 第二弾
 
 
【2008/09/17 01:04】
 
 
それでは、色々つらつらと書いてたら時間がなくなりますので、早速いきます。
台湾旅行記 第二弾です。

ほんと、『つぼ』って男は何やっても駄目な奴やw
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テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

 
 
 
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遅い夏休みをとってきました  -台湾旅行編-
 
 
【2008/09/15 01:08】
 
 
久しぶりですねぇ。


色んな人から
「もうやめるの?」
って聞かれるけど、

やめるわきゃありませんw

まぁ、気楽にやっていきますよ。末永くね。

9月の頭にメチャクチャ大事な仕事(総額100万円の経費を投入した仕事)を任されていまして、その仕事のために、6月からせっせせっせと準備を進めていたのですが、やっぱり俺。
ギリギリにならないと必死にならない。

結局、ほんと見事にドンピシャで間に合いました(仕事自体は大成功に終わりました♪)。
普段の仕事のプラスアルファの仕事なので、とにかく毎日が大変で、追い詰められた8月は夏休みもろくにとってない状態でした。

で、
「その大仕事が終わったら、何よりも休みがとりたい!」
と希望を出しておりまして、その希望が許可され、なんとも遅い夏休みを頂いてまいりました!


行ってきましたよ。

『台湾』へ。


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五輪前半戦終了して・・・
 
 
【2008/08/18 01:49】
 
 
 日本選手団の福田富昭団長らは15日、北京市内で大会の中間総括会見を行った。大会前半の成績について「選手は必死になってよく奮闘している。悪いペースでもいいペースでもない」と話し、ほぼ順当と自己評価した。

 開会前には「金メダル2ケタ、メダル総数30個以上」の目標を掲げており、大会後半に向けて「目標に向かって引き続き努力したい」と語った。

 上村春樹総監督は、柔道の不振が全体のメダル数に響いている一方で、活躍した競技として、五輪初メダルを獲得したフェンシング、男子個人総合や女子団体総合が健闘した体操などを挙げた。

 福田団長は陸上女子マラソンの野口みずきの欠場について「金メダルの(期待の)中に入れていたので、日本選手団としてはショック。その分、皆でがんばろうという気持ちになって戦いたい」と述べた。【石井朗生】
http://mainichi.jp/enta/sports/archive/news/2008/08/16/20080816ddm035050082000c.html

五輪前半総集編↓

こうやって視聴すると、やっぱり「GIFT」は名曲やなぁ^^
かなり好きな曲になりそうです。

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テーマ:北京五輪 - ジャンル:スポーツ

 
 
 
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タモリが赤塚先生に捧げた最後のギャグ  -白紙の弔辞-
 
 
【2008/08/10 03:56】
 
 
 7日営まれた赤塚不二さんの葬儀で、タモリさんが弔辞を述べた際、手にしていたのが白紙だったのではないかと、テレビやネットで話題になっている。タモリさんの弔辞は、約8分にわたる感動的なものだったが、映像を見ると、何も書かれていないようにもみえる。
 所属事務所は「ご想像にお任せします」としている。
http://www.asahi.com/national/update/0808/TKY200808080200.html

※弔辞全文
 8月の2日にあなたの訃報に接しました。6年間の長きにわたる闘病生活の中で、ほんのわずか
 ではありますが回復に向かっていたのに、本当に残念です。
 われわれの世代は赤塚先生の作品に影響された第一世代と言っていいでしょう。あなたの
 今までになかった作品やその特異なキャラクター。私たち世代に強烈に受け入れられました。
 10代の終わりから、われわれの青春は赤塚不二夫一色でした。

 何年か過ぎ、私がお笑いの世界を目指して、九州から上京して、歌舞伎町の裏の小さなバーで、
 ライブみたいなことをやっていたときに、あなたは突然私の眼前に現れました。その時のことは
 今でもはっきりと覚えています。赤塚不二夫が来た。あれが赤塚不二夫だ。私を見ている。
 この突然の出来事で、重大なことに私はあがることすらできませんでした。

 終わって私のところにやってきたあなたは「君はおもしろい。お笑いの世界に入れ。8月の
 終わりに僕の番組があるから、それに出ろ。それまでは住むところがないから、私のマンションに
 居ろ」と、こう言いました。自分の人生にも他人の人生にも影響を及ぼすような大きな決断を
 この人はこの場でしたのです。それにも度肝を抜かれました。

 それから長いつきあいが始まりました。しばらくは毎日、新宿の「ひとみ寿司」というところで
 夕方に集まっては、深夜までどんちゃん騒ぎをし、いろんなネタを作りながら、あなたに教えを
 受けました。いろんなことを語ってくれました。お笑いのこと、映画のこと、絵画のこと、ほかの
 こともいろいろとあなたに学びました。あなたが私に言ってくれたことは、いまだに私にとって
 金言として心の中に残っています。そして仕事に生かしております。

 赤塚先生はほんとうに優しい方です。シャイな方です。マージャンをするときも、相手の
 振り込みで上がると、相手が機嫌を悪くするのを恐れて、ツモでしか上がりませんでした。
 あなたがマージャンで勝ったところを見たことがありません。

 その裏には強烈な反骨精神もありました。あなたはすべての人を快く受け入れました。
 そのためにだまされたことも数々あります。金銭的にも大きな打撃を受けたこともあります。
 しかしあなたから後悔の言葉や、相手を恨む言葉を聞いたことがありません。

 あなたは私の父のようであり、兄のようであり、そして時折見せる、あの底抜けに無邪気な笑顔は、
 はるか年下の弟のようでもありました。
 あなたは生活すべてがギャグでした。たこちゃん(たこ八郎さん)の葬儀の時に、大きく笑い
 ながらも、目からはボロボロと涙がこぼれ落ち、出棺の時、たこちゃんのひたいをピシャリと
 たたいては「この野郎、逝きやがった」とまた高笑いしながら、大きな涙を流してました。
 あなたはギャグによって物事を無化していったのです。

 あなたの考えは、すべての出来事、存在をあるがままに前向きに肯定し、受け入れることです。
 それによって人間は、重苦しい意味の世界から解放され、軽やかになり、また時間は前後関係を
 絶ちはなたれて、その時その場が異様に明るく感じられます。この考えをあなたは見事にひとことで
 言い表してます。すなわち、「これでいいのだ」と。

 いま、2人で過ごしたいろんな出来事が、場面が思い浮かんでいます。軽井沢で過ごした
 何度かの正月。伊豆での正月。そして海外へのあの珍道中。どれもが本当に、こんな楽しい
 ことがあっていいのかと思うばかりのすばらしい時間でした。最後になったのが、京都五山の
 送り火です。あの時のあなたの柔和な笑顔は、お互いの労をねぎらっているようで、一生
 忘れることができません。

 あなたはいまこの会場のどこか片隅で、ちょっと高いところから、あぐらをかいて、ひじをつき、
 ニコニコと眺めていることでしょう。そして私に「おまえもお笑いやってるなら、弔辞で笑わしてみろ」
 と言ってるに違いありません。あなたにとって死もひとつのギャグなのかもしれません。

 私は人生で初めて読む弔辞があなたへのものとは、夢想だにしませんでした。
 私はあなたに生前お世話になりながら、ひと言もお礼を言ったことがありません。それは肉親以上の
 関係であるあなたとの間に、お礼を言う時に漂う他人行儀な雰囲気がたまらなかったのです。
 あなたも同じ考えだということを他人を通じて知りました。しかしいまお礼を言わさしていただきます。

 赤塚先生本当にお世話になりました。ありがとうございました。
 私もあなたの数多くの作品のひとつです。

 合掌。

 平成20年8月7日 森田一義
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何年ぶりだろ・・・TVが面白いと感じたのは・・・。
 
 
【2008/07/30 02:10】
 
 
BEGIN 明石家さんまに贈る感動のフィナーレ曲

 アルバム『ビギンの一五一会 2』を7月23日に発表したBEGINが、7月26、27日にフジテレビ系列で放送された「FNS27時間テレビ!!みんな笑顔のひょうきん夢列島!」に出演。番組中、司会を務めた明石家さんまに「この番組のエンディング曲作って」と急遽リクエストされ、徹夜で制作した新曲を同番組のフィナーレで披露しました。

 26日深夜のトークコーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」にゲスト出演した彼らは、さんまからの突然の要請を受け、生放送中困惑を隠しきれなかった様子。しかし、さんまの熱いラブコールに応えようとメンバー3人寝ずに作詞作曲に取り組み、オーダーを受けてから約18時間後、番組フィナーレにふさわしいテーマ曲『笑顔のまんま』を完成させました。

 “笑い”を愛するさんまに対しての敬意が込められたこの新曲。ギリギリまで制作していた為にリハーサルをする時間もなく、番組フィナーレで初めて3人で合わせたというエピソードに明石家さんまも目頭を熱くし、まさに“感動のフィナーレ”が全国に届けられました。9月からの全国ツアー【ビギンの一五一会コンサート2008】でこの曲が披露されるのか、期待が高まりますね!!

◎アルバム『ビギンの一五一会 2』
2008.07.23 RELEASE
TECI-1184 3,000円(tax in.)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080728-00000006-exp-musi



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つらいときでも笑ってられる そんなあんたはほんまアホや
先のことなど考えないまま ペース配分さえできないで走る

悲しい時こそおどけてばかり そんなあんたはやっぱりアホや
惚れてフラれてまた繰り返す 学ばないまま明日を迎える


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