_| ̄|○<ブログ始めるダッテサ・・・ショボ杉
 
 
 
 
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映画鑑賞
 
 
【2008/01/27 23:27】
 
 
仕事が忙しくて忙しくて・・・

ブログの方は、かなりサボってしまいました。。。

本当に忙しい一週間だった。。。

それも落ち着いてきたので、ようやく今週から普通の更新に戻りますw

それにしても寒くなってきたねぇ。
冬になると、外に出たくなくなってきます。
あったかい部屋でゴロゴロして、みかん食べながらDVDを観る。
なんて幸せな日々だろう。あと50回、人生で冬を迎えても、50回ともこんな生活送っていると思うw

今日から、一ヶ月に2回はその月に観た映画について独自の視点で書いていこうと思う。そして年末に、勝手に今年観た映画でNo1を決めてしまおうと。

個人的な感想とランキングです。
こういうのって感性の問題だから、人それぞれあるだろう。
人それぞれ、映画をどう捉えようと自由。「良い」「悪い」をこの場で討論してもキリがないことをご理解下さい。

この独自の感想に誘発され、自分も観てみたい!!って思ってくれる人がいれば、幸いです。

それでは↓
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泣ける映画1位に「タイタニック」。 この結果に「全映画ファンは泣いた!」
 
 
【2008/01/16 07:04】
 
 
SmaSTATION!!では、全国の大人2000人に緊急アンケートを実施。数々の名作と言われる映画のなかで、特に「泣ける洋画」を、ランキングで発表します。誰もが涙したあの名シーン、世代を超えて愛されているあの
物語は、果たして何位に入っているでしょうか?

1位「タイタニック」(1997)          
2位「アルマゲドン」(1998)         
3位「ゴースト~ニューヨークの幻」(1990)
4位「グリーンマイル」(1999)        
5位「ショーシャンクの空に」(1999)    
6位「アイ・アム・サム」(2001)       
7位「ライフ・イズ・ビューティフル」(1998) 
8位「E・T」(1982)              
9位「ニュー・シネマ・パラダイス」(1989) 
10位「シンドラーのリスト」(1993)     
11位「フォレスト・ガンプ」(1994)      
12位「戦場のピアニスト」(2002)      
13位「A.I.」(2001)              
14位「シザーハンズ」(1990)        
15位「クレイマー・クレイマー」(1979)   
16位「ある愛の詩」(1970)
17位「ローマの休日」(1953)
18位「マディソン郡の橋」(1995)
19位「スタンド・バイ・ミー」(1987)
20位「愛と青春の旅立ち」(1982)
21位「アポロ13」(1995)
22位「レナードの朝」(1990)
23位「きみに読む物語」(2004)
24位「ロミオとジュリエット」(1968)
25位「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000)
26位「フィールド・オブ・ドリームス」(1989)
27位「街の灯」(1931)
28位「グッド・ウィル・ハンティング」(1997)
29位「哀愁」(1940)
30位「ミリオンダラー・ベイビー」(2005)

http://www.tv-asahi.co.jp/ss/273/special/top.html
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HERO ←キムタクは期待通りのキムタクを演じた。(ネタバレはしません)
 
 
【2007/09/11 01:35】
 
 
木村拓哉主演『HERO』が日本映画史上最大の474スクリーンで9月8日公開された。映画館はどこも満席状態で、早くも興行収入100億円突破という声も聞かれる状況。この超ド級の大作で話題が集中しているのは、ラストシーン。8月に行われた完成披露試写会でも大歓声が起こった問題のシーンに、土日いち早く劇場で観た人たちも大騒ぎに。そんな衝撃のラストカットについて、木村は「終わり方がどうであれ、この映画館に来てくれた人が楽しんでくれれば、スタッフ、キャストの一番のご褒美になります」と挨拶。

この木村の発言に松たか子は「HEROに関われて、城西支部に関われて、久利生検事と一緒に仕事ができたこと、誇りに思っています。“終わり方がどうであれ”。愛される作品になってくれればいいなと思います。“終わり方がどうであれ”」と久利生検事を支える雨宮事務官を演じた松ならではのコメント。オイシイところを持っていかれた松に対して木村がツッコム場面も。ラストシーンの舞台となった城西支部メンバーが集うバー、そのマスター役の田中要次は、「僕の店でだな、僕が背中を見せているときにそんなことを~」とあの低い声でドスを効かせたかと思うと、「ラストシーンに参加できて嬉しかった」と一転お茶目な発言に。

舞台挨拶では、阿部寛が撮影中に自身が過去に出したレコードでからかわれたこと、八嶋智人と阿部の掛け合い、さらに松扮する雨宮に片想いしている役を演じた勝村政信からは「ラストシーンは僕だったはず」と訴えたりと、城西支部のゆるくて可笑しい雰囲気がそのまま舞台で再現された。

ドラマ版を見るとさらに楽しめる映画ということもあり、9月23日(日)には『ドラマレジェンド HERO スペシャル(仮)』が放送決定。さらにシネマぴあで掲載中の「HERO度チェック」でドラマの復習をしてから再度劇場に足を運ぶと、映画をより深く楽しむことができる。公式サイトのアクセス数が3500万を突破、第12回釜山国際映画祭でオープニングシネマとしての上映決定と、話題が尽きない本作。興行収入173億円と『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』が保持している日本実写映画の最高興行記録を破ることもすで視野に入った本作の今後の興行の行方も楽しみとなった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070910-00000000-pia-ent





以下↓の映画の感想はネタバレなしです!
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映画『舞妓Haaan!!!』 ←三流お笑い芸人のコントレベル
 
 
【2007/07/22 00:00】
 
 
さまざまなルールや、しきたりが満載の“舞妓”の世界を舞台に、クドカンこと宮藤官九郎がオリジナル脚本を手がけた人情喜劇。舞妓と野球拳をするという夢をかなえるため、人生のすべてをかける男の姿をハイテンションに描く。監督は、宮藤脚本のテレビドラマ「ぼくの魔法使い」の水田伸生。舞妓しか愛せない主人公を「大人計画」の阿部サダヲが熱演。あでやかな舞妓姿を見せた柴咲コウが阿部、宮藤らのパンク・バンド「グループ魂」に参加し、主題歌を歌っていることにも注目だ。

お茶屋で遊んだことはなくとも、熱狂的な舞妓ファンの鬼塚公彦(阿部サダヲ)は、念願の京都支社への転勤が決まる。恋人の富士子(柴咲コウ)を捨てて京都入りした彼は、お茶屋へ直行するも、「一見さんお断り」の壁にぶつかってしまう。しかし、会社の社長がお茶屋の常連で、仕事で実績を出した公彦はついにお茶屋デビューを果たす。

公式HP
http://www.maikohaaaan.com/index.html

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神映画 「キサラギ」  これを観ずして今年の邦画を語るな!
 
 
【2007/06/28 00:03】
 
 
1年前に焼身自殺を遂げたアイドル“如月ミキ”。その自殺の真相をめぐって、一つの部屋に集まった5人の熱烈ファンたちがぶつかり合うコメディ・サスペンス『キサラギ』。今週末の公開を目前に控えた6月11日(月)、本作のプレミア試写会が行われ、主演の小栗旬、ユースケ・サンタマリア、塚地武雅(ドランクドラゴン)、佐藤祐市監督が舞台挨拶をするというサプライズ登場! 当日舞台挨拶があることを知らされていなかった会場はこの予想外のイベントに大いに盛りあがった。

「笑いあり、涙あり、衝撃あり、ハートフルあり、素晴らしい映画」と作品について語るのは、目立たないながらも陰で他の4人を転がしていく男“家元”を演じた小栗さん。ひとりのアイドルを一生懸命に想い、追いかける男たちを描いた本作を、「誰かを想う温かい気持ちが詰まった、男であれば僕らの気持ちが分かってもらえるような映画」と男性の観客へアピールした。その言葉を受けて、“安男”役の塚地さんも「お笑いの僕が観ても笑える映画。男の人にも絶対観てほしい」と強調した。

「彼女は殺されたんだ」という言葉で問題を投げかける“オダ・ユージ”を演じるのは『交渉人 真下正義』、『UDON』など主演映画が続くユースケさん。ぜひ確かめてほしいと豪語するお気に入りのセリフは「事件は現場で起きているんだぞ!」という、自身も出演する某ドラマでおなじみのセリフ。また、「僕ら5人のほかに、とんでもない人も出演しているので、ぜひそこも見逃さないでほしい」と未だ明かされていない共演者の存在を臭わせた。

舞台上で3人を見守るのは、これまで大ヒットドラマ「僕の生きる道」や「ウォーターボーイズ」、映画『シムソンズ』を手がけてきた佐藤監督。本作においても、息の合った現場の雰囲気そのままに、5人のキャラクターの絶妙なアンサンブルを見事に引き出した。「みなさんに喜んでいただきたい。応援してほしい。1人につき10人にお勧めしてほしい」と観客へメッセージを贈った。

一途な愛に奔走する5人の男がハイテンポでハイテンションな議論を交わす、笑いと感動の詰まった密室サスペンス『キサラギ』は、いよいよ6月16日(土)よりシネクイント、シネリーブル池袋ほか全国にて公開。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070612-00000003-cine-movi

公開劇場
http://moviessearch.yahoo.co.jp/bin/search?pr=&p=%A5%AD%A5%B5%A5%E9%A5%AE&cc=327204&pro=theater&x=30&y=9

公式オフィシャルHP
http://www.kisaragi-movie.com/

0305_kisaragi_main.jpg

0305_kisaragi_sato.jpg「台本がほんとに面白いので、5人の役者さんに思いっきりやってもらえれば絶対に面白くなると思って臨みました」と佐藤祐市監督






0305_kisaragi_koide.jpg「みんなで刺激しあって触発しあって、自分の持っている以上の力やエネルギーが得られて、それが画面に出ていると思います」と小出恵介さん






0305_kisaragi_kagawa.jpg「ワンシーン部屋の中だけで2時間なんですけど、引きこまれてあっという間の2時間です。自信作ですね」と香川照之さん






0305_kisaragi_oguri.jpg「小さな愛がいろんなところに散りばめられた、すごくいい愛のメロディになっていると思います。楽しんでいただければと思います」と小栗旬さん






0305_kisaragi_tsukaji.jpg「お笑いにはうるさい職業をやっているんですけど、この映画はマジで笑いのレベルは高いですから、ビックリすると思います」と塚地武雅さん






0305_kisaragi_yusuke.jpg「出演者、スタッフともども、分娩台にのぼったつもりで頑張りました。最高の映画ができたと自負しております」とユースケ・サンタマリアさん





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