_| ̄|○<ブログ始めるダッテサ・・・ショボ杉
 
 
 
 
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【フジのやらせ27時間テレビ】 フジTVの伝えたかった「なまか」は、これだった!!
 
 
【2007/11/05 00:17】
 
 
今年フジテレビの27時間テレビ内で行われた「ハッピー筋斗雲」。孫悟空に扮した香取慎吾とゲストが「ハッピーサプライズ」を仕掛けて一般人を喜ばせるというもので、そのうちのひとつが江原啓之の“素人スピリチュアル・カウンセリング企画”だった。

そこで霊視を受けることになった美容院経営のAさん(50歳女性)。
選ばれた理由は善意のボランティア活動であった。Aさんは父の死後、美容院と同時に10年以上リンゴ園を経営。'04年には新潟県中越地震の被災地の子供たちに、'06年にはイジメで悩んでいる学校などに向けて、リンゴと手紙を送っている。

しかし番組は、そんなAさんに悩みがあるのだとナレーションで提起する。
<リンゴ園の経費がかさみ、肝心の美容院の経営が苦しくなってきたのです。
こんなとき、お父さんが生きていれば何て言ってくれるだろうか>

そんなAさんを心配した美容院スタッフの手紙により、香取慎吾が立ち上がるという“体裁”で番組は進行する。そしてAさんに、次のような“ドッキリ作戦”を決行するのだ。

①「講演会の依頼が来た」とウソをつき、Aさんを東京に呼び出す。
②何も知らないAさんの前に、講演会の司会だと言って香取が登場。有名人との思わぬ遭遇にAさん喜ぶ。
③かつてAさんからリンゴを送られた被災者たちも駆けつけていて、Aさんを大拍手で迎える。
④香取が、講演会はウソだと暴露。江原が登場し、亡くなったAさんの父親の声を聞かせる。


無論Aさんは、江原に“霊視”されることなど知る由もなかった。

「ウソ講演会」の収録参加者が明かす。
「江原さんが出てくるまでは、大拍手にAさんが涙するなど文字通り“ハッピーサプライズ”だったんですが…」問題はその後だった。
「突然現れた江原さんが、『亡くなったお父さんが、このままでは
お店が大変なことになると言ってます』なんてAさんの慈善活動を侮辱するようなことを言い始めたんです。」

江原の説教の要旨は単純だ。
「ハッキリ言ってごめんなさいね、お父さん自身も守護霊さんもおっしゃってるから言うんだけど、Aさんが悪い。下手なの」──Aさんは美容院の経営をおろそかにしてボランティアに熱を上げ、自分ばかり喜んでいる。それでは美容院スタッフにも迷惑がかかり、「“両方の車輪”がうまく回っていない」と江原は言うのだ。

そして最後に、江原の話に目を潤ませているようなAさんを映し出し、<亡き父のメッセージによって心の迷いが晴れたAさんに、いつもの笑顔が戻りました>

しかし、実はこれ、大ウソなのである。まず、Aさんの美容院は決して経営難ではない。デタラメな霊視に笑顔になるどころかAさんは憤慨、江原を睨み反論するが、番組ではその場面は一切カットされ、リンゴをもらった人たちの感謝の拍手に涙したAさんを、江原の言葉に涙したかのようにつなぎ合わせている。

Aさんは番組放送後、地元で「経営難の美容院」と囁かれ、人間関係もギクシャク…。いわば全国ネットで人格を全否定されたようなものだが、テレビを見た人たちにはそんな事情など分からない。
リンゴを送ってもらった被災男性は「Aさんが出るというので見たんですが、経営が危うい状態でリンゴを送ってもらったと思うと悪くって…」

重ねて言うが、Aさんは望んで江原の霊視を受けたわけではないし、「経営難」という江原の主張も全くの虚偽である。
さらに取材を進めると、制作手法にも多くの問題点があることが判明した。
Aさんの関係者を参加させるためにAさんが誹謗中傷され落ち込んでいるので、励ますために来て欲しい」とウソをつき、さらに観客の半分以上はサクラだった。元をただせば、美容院のスタッフが出したという手紙も実は“ヤラセ”だったのだ。江原のデタラメな霊視とフジテレビのヤラセが、一体どれだけ多くの一般人の気持ちを踏みにじったことだろう。

フジテレビに取材すると、Aさんに注目したのは番組側のリサーチによることを認めた。そして、番組側が書いた手紙を美容院側が送るという形をとったのはヤラセではなく“演出である”と開き直っている。
またサクラの存在についても認め、Aさんの心情を害したことについては「27時間テレビその後SP」で納得いただいたと言い切るのだ。

実はこの“問題番組”に対してはBPO(放送倫理・番組向上機構)が重大な関心を寄せており、すでに関係者のヒアリングも始まっている。
「BPOが調査を始めたと知ったフジテレビは血相を変えAさんに謝罪、『その後SP』で手の平を返したようにAさんの慈善活動の素晴らしさを喧伝しましたが、あれが彼らの誠意なのでしょうか。11月9日の放送倫理検証委員会では、この件について何らかの議論があるはずです」

http://www.excite.co.jp/News/magazine/MAG6/20071031/95/


渡辺さんのブログから抜粋
私は突然の嵐で、何もかもが見えなくなってしまい人を恨んだり憎んだりもしました。私は自分自身さえ見失ってしまい苦しんで苦しんで・・そして知ることが出来た・・・私達人間の心の弱さを。
皆、同じ人間。だから私は人を許すことが出来ました。
全貌は週刊文春さんが詳しく調べていました。・・早いものですね。驚きました。また記事を読んで改めて私は沢山の人を巻き込んでしまったんだ・・と思い知りました。辛かった3ヶ月間・・乗り越えていきます。
また倫理委員会のみなさんが今後二度と同じ事が起こらないよう審議をして下さいます。私はこれで終わりに出来たらと・・心から願っています。

また,Aさんの霊視があたっているかどうかは・・・・私には見えないから解りません。
私は父が生きている時に残してくれた言葉を大事にしています。親の声は天国から聞くのではなく生きているうちに沢山、沢山聞いておく事だと思っています。
以上。

ブログ
http://blog.livedoor.jp/juurouringo/archives/2007-11.html

十郎りんごHP
http://www.akitanet.jp/juro/osirase20071031.html
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沢尻の涙の謝罪で、ダチョウ上島が神だと思った件について。
 
 
【2007/10/05 00:55】
 
 
エリカ涙で謝罪「すべてぶち壊してしまった」
10月4日8時58分配信 産経新聞



 主演映画「クローズド・ノート」(行定勲監督)の初日舞台挨拶で、腕組み仏頂面の態度に批判が集中し、自身の公式ブログで謝罪した人気女優、沢尻エリカ(21)が4日、テレビ朝日の「スーパーモーニング」に出演し、「あの日の行動ですべてをぶち壊してしまった」と涙ながらに語った。
 3日に行われたというインタビューで、挨拶当日の金髪のカツラにヒョウ柄ドレス姿とは打って変わった黒髪と黒いスーツ姿で現れた沢尻は当初、笑顔も見せながら「まだ芝居ができるわけじゃない」と、周囲の評価と自己評価とのギャップに悩む内面を吐露。「あまりに(周囲の環境の変化の)スピードが速かった。いま、評価されている点で嬉しいとは思わない」と答え、女性キャスターの「あまり嬉しくない?」の問いに、舞台挨拶で使い、流行語にもなりつつある「別に」のセリフで応じる場面も。
 さらに、ぶちきれ挨拶の原因を尋ねられると、「原因はある。私情を(公の場に)持ち込んでしまったことについて謝罪します。プロとして、あってはならないこと」と直接の原因については語らず、映画の出来栄えについてかとの質問には「(それは)ないです」と笑顔で答えた。さらに沢尻は原因については「重要ではない」とし「ファンの前であの姿を見せてしまったことを後悔している。プロとして失格なことをしたということは受け止めている」と繰り返した。
 ブログに「責任を取る」と書き込んだことについて「責任の取り方は(今後の)演技で?」と尋ねられると、「そうしたいですね」と答えた。しかし、ファンに伝えたいことを問われると、しばらく言葉を詰まらせ、涙を流し「自分のあの日の行動で、すべてをぶち壊してしまった。スタッフの方に迷惑をかけてしまいましたし、人として未熟だった。いろんな期待にこたえなければいけない立場で裏切ったことは本当に申し訳ないと思っているんですけれど・・」と搾り出すように謝罪の言葉を口にした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071004-00000902-san-ent


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今井絵理子が離婚したってさ ←結婚する前からの全国民の想定内
 
 
【2007/09/27 00:36】
 
 
 元SPEEDの今井絵理子が24日付の自身のブログで夫のロックバンド175R(イナゴライダー)のボーカル・SHOGOとの離婚を発表したが、22日の日記でそれを暗示するようなことを書いていることがわかった。

 今井は自身の公式サイト『elly』内のブログで24日付で「二人で何度も話し合い、離婚という道を選ぶ事になりました。いつからかお互いの描く未来像、家族像の違いを感じ始め、心の距離が開いてしまったのだと思います」と離婚理由をSHOGOとの連名で書き綴った。

 今年7月、SHOGOと別居していることがマスコミでも伝えられていた彼女。22日に24歳の誕生日を迎えたばかりだが、その前日にあたる21日の日記では、自分の見た「エレベーター」の出てきた夢を診断し、「人生の転機」という結果になったことについて触れていた。

 親権問題などで悩んでいたことも告白していた彼女。今回の離婚決断・発表は、そんな夢診断の結果も彼女に影響を与えているのかもしれない。
http://www.sanspo.com/sokuho/070924/sokuho000.html


いつも応援してくれている皆さまへ
2007年9月24日(月)

二人で何度も話し合い、離婚という道を選ぶ事になりました。

いつからか互いの描く未来像、家庭像の違いを感じ始め

心の距離が開いてしまったのだと思います。

ただ、これから先も家族である事に変わりはありません。

出逢えた事、共に学べた事にも感謝しています。

愛する我が子は二人で助け合いながら育てていきます。

これからも二人の活動を温かく見守って頂けると嬉しく思います。


2007年9月24日   
         175R SHOGO
         今井絵理子


20070712093747.jpg


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中居くんは幸田・・・ byデヴィ
 
 
【2007/09/05 00:00】
 
 
笑っていいとも番組内でのデヴィ夫人の発言

デヴィ夫人
「だって中居君は倖田來未って恋人がいて・・・」

スタジオ騒然とするも中居本人はCM入り直前に
「ありえないから!!」

と大声で否定。
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24時間テレビ ~人生の変わる瞬間~ 不覚にも感動した・゚・(ノД`)・゚・
 
 
【2007/08/20 01:30】
 
 
 日本テレビ系で放映された『24時間テレビ 30 愛は地球を救う』(8月18日午後6時30分から19日午後8時54分まで放送)で、番組史上最高齢の66歳でチャリティーマラソンランナーを務めた萩本欽一が19日(日)午後9時5分、スタート地点から日本武道館までの70キロを完走した。

 惜しくも同番組の放送時間枠内のゴールとはならなかったが、その模様は直後の『行列のできる法律相談所』の番組内で生中継された。欽ちゃんファミリーをはじめ、会場を埋め尽くした人々の大歓声に迎えられた萩本は、足元がふらつきながらも自らの足でゴールを踏みしめた。

 直後、スタート時にスターターを務めたコント55号の相方・坂上二郎と手をとりあい「泣けちゃった・・・幸せだよな」と笑顔で語った。会場では坂上の音頭で万歳三唱が行われ、番組パーソナリティーの黒木瞳は「たくさん感動を頂き、ありがとうございました」と感極まった。また、タカアンドトシは「すごい物を見させてもらいました」(トシ)、「僕も欽ちゃんみたいになりたいです」(タカ)とコメント。芸人の大先輩の偉業に敬意を表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070818-00000000-oric-ent



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